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クノールギャラリー

食卓に、おいしさと笑顔を。クノールとスープのあゆみをご紹介。

  • 1838年から1963年
  • 1964年から1989年
    • 1964年 日本のテーブルへ
    • 1970年から1979年 カップスープが登場
    • 1980-89年 カップスープが登場
  • 1990年から

クノールが初めて日本に登場したのは1964年。第1号は、お鍋で手作りする「クノールスープ」でした。

マッシュルーム、オニオンクリーム、チキンクリーム、チキンヌードル、ビーフヌードルと5つの味わいが揃い、日本の食卓に初めて洋風スープをもたらしたのです。今では最も人気があるコーン品種は、まだメニューにありませんでした。


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1973年
「カップスープ」登場

日本の朝の定番「カップスープ」が登場しました。

1977年
「缶スープ」登場

クノールから缶スープが出ていた時期もありました。


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1982年
「カップスープ」容器入

1人用に手軽に飲める容器入を発売しました。

1983年
「中華スープ・和風スープ」登場

ご飯にあうスープが登場。味噌汁とは違う楽しみを食卓に提供しました。


1984年
「スペシャリテ」登場

本格レストランをイメージした高級バージョン。

1986年
「ルゥポタージュ」登場

固形のクッキングタイプ。本格的な味を簡単手軽につくれるようになりました。


1987年
「カップスープ」コールド登場

今ではレストランの定番ともいえる冷性スープもいち早く登場。

1988年
「カップスープ」チャンク登場

具沢山という意味の「チャンク」の名を冠したスープが登場。


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